主婦だけどvio脱毛がしたくなった4つの理由 !

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30代、主婦です。ず~っと、vio脱毛には無関心でした。

確かに、vioの毛がなければなぁ~なんて思うことはあっても、のど元過ぎれば熱さ忘れるじゃないですが、『脱毛しよう!』と思う程のことはありませんでした。

しかし、最近”介護脱毛”という言葉を知り、人生の最後にvio脱毛の最大と言っても過言では程のメリットが待ち構えている(かもしれない)ということ知りました。

すると、今までなんとなくだましだまし付き合ってきたアンダーヘアの不快さを再認識した途端に『猛烈に脱毛したい~~!!』という気持ちになっております。

vio脱毛をしたくなる理由=脱毛完了をしたら解放される不快感! ということで、主婦だけど今さら脱毛をしたくなる理由をあげてみました!

生理の時の”アレ”が軽減される

これはもう、ダントツの理由じゃないでしょうか?私は生理の時に必ず『アンダーヘアがなければなぁ~』と思っています。

というのも、普段はタンポン派なので、ひもを引っ張って引き出す必要がありますよね・・・

想像がつくと思いますが、、、一緒に引っ張ってしまって痛いんですよ・・・手が汚れないようにトイレットペーパー越しにひもを探し当てるので、まぁ、毎回巻き込んで一緒に引っ張ってしまいますよね。地味に痛いです。

タンポン派じゃない方でも、アンダーヘアにべったりと絡みついたり、乾いてパリパリになってしまって引っ張られて痛かったり、ナプキンの粘着部分に巻き込んでしまったりと不快感がない方なんていないですよね。

体中のムダ毛の中で見た目じゃない不快感を与えるのはアンダーヘアだけじゃないでしょうか?

ムダ毛という名前に恥じない、まさにTOP of ムダ毛です。

はみ出しを気にしなくてよくなる

これも、想像通り。若い頃の様な面積の小さい下着は着けませんが、ユニクロのLサイズのパンツを履いていてもばっちりはみ出てしまいます。

だけど、正直日常ではあまり気にしていませんよね?というか、気にはしているものの、ま、いっか。という感じでしょうか。

下着姿で人前に出ることもありませんし。

しかーし、旅行やプールに行った時の更衣室ではさすがに無視できないんですよね。

そこまで女を捨て切れてないというか、なんというか・・・

だけど、旅行やプールに行く前の準備で忙しさに気を取られて、うっかり処理を忘れてた!なんてことも。

そんな時は猛烈に『脱毛しときゃよかったーーーーー!』と思いつつ、いかに人に見られずにパンツからズボンへの着替えを済ませるか、パンツで過ごす時間を極限まで短くすることに全力を尽くし、湿った体をズボンに押し込んだ経験のある方もいますよね?(←私だけじゃないよね?)

自己処理から解放される

腕や脇などといったムダ毛はサッと自分で処理ができますし、子供と一緒にお風呂に入っていても処理をするのに抵抗はないです。

しかし、アンダーヘアともなるといくら家族とは言え、絶対に見られたくない姿。

そのうえ、処理がすごく面倒!

他のムダ毛は全部なくしてしまえばいいのに対して、アンダーヘアに関しては全部なくせない!

程良く残しつついらない部分を処理するって、面倒!

場所が場所なだけに、見えにくい場所で細かな作業をする度に、『はぁ~脱毛したい~』とため息がでます。

介護を受けるようになった時に快適に過ごせる

これは、介護脱毛の記事でも書きましたが、将来自分が介護を受けなければならない状況になった時に、介助者がおむつ替えが楽になる上に、自分自身も清潔に過ごせるというもの。

まだまだ先の話でしょうし、自分が介護を受けずにコロリと逝けるかもしれません。

ですが、上記に記載してきた自分が我慢をすればいいような理由とは異なり、介助者という他人をも巻き込むメリットです。

はっきり言って、この理由がなければここまで積極的にvio脱毛について考えることはなかったと思います。

まとめ

上記にあげた理由は多くの方が経験していることではないでしょうか?

1つ1つは小さな事ですが、長年付き合ってきている不快感。半ば諦めて付き合っているという感じでしょうか。

だけど、vio脱毛をすれば、諦めて付き合ってきていた不快感から解消されるんです!

この記事をきっかけに『言われてみれば、不快だよね~』とvio脱毛について積極的に考えるきっかけになれば幸いです☆

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